こんにちは🌸
12月より屋根ブログの担当となりました、受付の池田です😊
さて、初回となる今回は
【屋根カバー工法】を簡潔にご紹介したいと思います!!

本体取付の様子
「屋根カバー工法ってよく聞くけど、実際はどういったもの?」
わかりやすくご説明すると、
既存の屋根の上から、軽い屋根を重ねる工事方法のことです。
既存の屋根の上に『ルーフィング』と呼ばれる防水シートを敷き、新しい屋根材を重ねます。
重ねる屋根材は、軽量な金属屋根(ガルバリウム鋼板)を使用することが多いです。
屋根カバー工法は、古い屋根の解体や処分工程がないため、工事中の騒音や粉塵が低減できます。
また、既存の屋根の上に新しい屋根を重ねることで、断熱性や防音性が上がる可能性があります。
屋根カバー工法ができない屋根は、主に以下があげられます。
「うちは屋根カバー工法が可能かな?」と、気になったお客様。
どうぞ『職人直営』の専門店 SAKURAまでお気軽にご相談ください🌸
プロの診断士による『住まいの健康診断』を無料で行っております🔍
さて、冒頭でもご挨拶させていただきましたが……あらためまして、
12月よりこの屋根ブログの担当となりました受付の池田と申します!
実は、弊社SAKURAの大規模修繕のホームページでもブログを担当しております💻
マンションやビルなど、大規模修繕をお考えのお客様はこちらもご覧いただければ幸いです😊
https://sakura-daikibo.com/</a>&a
今後は私の日常の小話も挟みながら、皆さまにわかりやすく屋根修繕のお話を
させていただこうと考えていますので、どうぞよろしくお願いいたします!!
それでは、また次回もよろしくお願いいたします🙇♀️
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