こんにちは🌸
あの鐘をならすのは私、屋根ブログ担当の受付 池田です🔔
さて、今回は
【屋根の棟カバー取付工事】のお写真とともに、【棟カバー】について簡潔にご紹介したいと思います!!
まずはこちら、工事の様子をご覧ください👀

そもそも【棟(ムネ)】がどの部分のことなのか、わからない方も多いのではないでしょうか?
屋根の棟とは、屋根の最上部で屋根の面と面がが合わさった頂上の山型の部分のことです。
【棟(ムネ)】もしくは【大棟(オオムネ)】と呼ばれます。
もっと詳しくお話をすれば、棟にも種類があり、場所によって名前が異なります。
しかし、一般的には【大棟(オオムネ)】イコール【棟(ムネ)】と呼ぶことが多いです。
屋根の【棟カバー】とは、屋根の頂点である棟に取り付けられている板金部材のことです。
主に、耐久性の高いガルバリウム鋼板が使用されています。
【棟カバー】の役割として、頂部の隙間を覆い雨漏りを防いだり強風や台風から屋根材を守る役割があります。
棟は屋根の最も高い場所にあるため、風雨や紫外線などの直撃を受ける場所です。
そのため、経年劣化が進行しやすい箇所とも言えるでしょう。
棟カバーが劣化すると、板金を固定する釘が緩み、板金の剥がれ、飛散につながります。
板金が強風でめくれたり、飛ばされたりすると近隣への被害などの危険を伴うだけではありません。
板金を固定している木下地が雨水で腐ってしまったり、大切なお家の甚大な被害につながることも。
このようなことが起きる前に、お家の要である屋根も定期的なメンテナンスが必要です。
気になっているお客様は、どうぞ『職人直営』の専門店 SAKURAまでお気軽にご相談ください🌸
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少し前のお話ですが、久しぶりに甥っ子たちを連れて【ひらパー】に行きました🎡
ひらパーの「カード迷路」が大好きな小学生の甥っ子。
最後の機械でカードが貰えるのですが、さらにそのカードで戦いに勝てばキーホルダー、
当たりのカードが出れば、強いカードとポーチが貰えるというもの。
なんと。
私がキーホルダーもポーチもゲット!!
2回とも、甥っ子と離れてゴールした時だったため……「おめでとうございます!!」と、
大の大人ひとり、祝福のベルを2回も鳴らしていただきまして(笑)
そう、あの鐘を鳴らしたのは私です🔔
嬉し恥ずかし😂
それでは、また次回もどうぞよろしくお願いいたします🙇♀️
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