こんにちは🌸
花粉で目が痒くて悶絶している、受付の池田です😫
さて、今回は
【屋根の貫板取付工事】を簡潔にご紹介したいと思います!!
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屋根のてっぺんにある「棟板金」を固定するために使われるのが、貫板(ぬきいた)です。
役割はとてもシンプルで、「棟板金を固定するための土台」 です。
貫板の上から棟板金をかぶせて、釘やビスで留めることで、しっかり固定されます。
もし貫板が劣化すると、釘が効かなくなり、棟板金が浮いたり飛ばされたりする原因になります。
つまり貫板は、見えないけど棟板金を支える大事な下地材 です。
屋根の安全を保つために、意外と重要なポイントなんです。
貫板が劣化すると、棟板金を固定する力が弱くなります。
その結果、
・釘やビスがゆるむ、抜ける
・棟板金が浮く
・強風で飛ばされる
といったトラブルにつながります。
つまり、貫板の劣化=棟板金が外れやすくなる状態 です。
見えない部分ですが、放置すると屋根トラブルの原因になるため注意が必要です。
弊社、SAKURAの自慢の職人が、真心こめて細部まで施工いたします💪
大事な建物のメンテナンスは、ぜひSAKURAにお任せください🌸
先日、9歳男児と某アクティビティ施設に行ってまいりました。
テレビのバラエティ番組に出てくるような、全身を使って遊べるアクティビティ施設です🧗♀️
2人で行ったのですが、思っていたよりもめちゃくちゃ楽しかったです💛
年甲斐もなく私も張り切ってしまい、翌日、その代償が……👻
普段動かさない筋肉が、こんなにもあるとは🤷♀️
勉強になりました!!(笑)
年齢的に2人でのお出かけも難しくなってきそうですが、それまでは
伯母に付き合っていただこうと企んでおります!!
それでは、また次回もよろしくお願いいたします🙇♀️
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